うらやすガラス幸房 (ガラス器)

「うらやすガラス幸房」は社会福祉法人浦安荘の中にある工房で、1984年に、岡山ライオンズクラブ認証 30周年の記念事業としてガラス炉一式を寄贈いただき創立されました。 利用者と「うらやすガラス」を手にした皆様の幸せを願い「工房」ではなく「幸房」と名付けられました。 手造りの楽しさを通じて喜びを味わい、作品の販売を通し地域社会との交流を図っています。 吹きガラスは原材料を溶かして色々な形のものを造り出し、手造りの楽しさを通 じて喜びを味わうことができます。作品の販売を通し地域社会の交流を図るとともに精神 障害者に対する理解を深めています。1998年よりとんぼ玉の制作にも取り組み、 創作意欲を高めています。 うらやす幸房_203 うらやす幸房_204 うらやす幸房_207 うらやす201404_345 うらやす幸房_070オリーブガーデンマーケット_3520150308 ガーデンマーケット201412_33 次のガラスの器の写真は「うらやすガラス幸房」ホームページより転載しました。 http://www17.ocn.ne.jp/~uryss/glass/top.html IMGP3009 IMGP1150 IMGP2361   IMGP4699 IMGP4788 IMGP2358   IMGP4785 IMGP2857 IMGP4831   IMGP1265 IMGP1260 IMGP1258

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ガラス製品だけでなく、英字新聞でつくった紙Bagもありました。100円

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非売品ですが、紙粘土とビー玉でカバーしたテープカッター台 夏休みの自由工作にいいですね